クシの種類、素材、用途などについて

オノ
特にショートやボブスタイルの軽やかさと柔らかな雰囲気をつくるのが得意な小野です
よりポジティブな雰囲気だったり
より柔らかさがあるような雰囲気
より素敵なというのを提案させていただいてます
そして自分自身様々なこと挑戦し続けています
よろしくお願いします

今日はクシいわゆるコームについてかいていきます

クシの種類や選び方、用途など

今回はクシの種類や選び方、用途などをご紹介します

クシはというのはほとんどの方が一回は使われたことがあると思います
クシに関してはカタチも種類も様々ありますし似たようなものかなり沢山あります。
良く分からずに選んでしまって購入してしまって使う方が多いと思います
ただこれがホントにいまの自分にあってるのか今のヘアスタイルにあってるのか様々疑問を持たれる方もいると思います

ですので今回の記事を最後まで見ていただくと実はクシって様々違いがあるということが知れますので是非最後までよろしくお願いします

では本題に入ります

クシ、コームの役割は
髪をとかすのにはもちろん、
分け目をつくったり
逆毛を立てるのにも使われます
 

種類は

まずは種類について
・テールコーム
クシの部分と尾の部分があるタイプです
櫛の部分で髪をとかし、テール部分を使うと髪の分け目をつくりやすくなります
美容師さんはパーマを巻く時など使われてます

注意点先端がかなり尖っていますので、小さな子どもの手の届かない場所に置くなど、ご注意ください

・ジャンボコーム

持ち手部分が太く大きい商品が多いので持ちやすいです。
そして櫛歯が粗くなっていて
比較的どんな髪質でも髪をとかしやすいです
ただテールコームより分け目をつけにくいです

自分自身 営業中、仕事ではかなり活躍してます

・テーツコーム

これは美容師さんがヘアカットにこのテーツコームをよく使われます
目の粗い櫛歯と目の細かい櫛歯が1本になっているタイプです
1本で細かい目と粗目2つの役割が出来ます

素材

素材としては
クシはプラスチックか木製です

・木製は
静電気が起こりにくく
髪を傷めにくいというメリット

デメリットは
洗いにくいなど手入れしにくいです

・プラスチック製は価格が安くお手入れのしやすさがメリットとしてあげられます

デメリットは
静電気が起こりやすかったり、
髪が傷みやすいこともあります

最近はプラスチックの素材に様々なコーティングしたタイプもあります
コーティングされてることで静電気や髪へのダメージを抑えることが可能になってます

歯の粗めと細かい目の用途の違いは

・細かい目なら
ストレートヘアや面を綺麗に見せるヘアスタイルに使うと綺麗に整えることが出来ます
ただし濡れてる時に使うとなかなか梳かすことが難しいですしそしてによってダメージにも繋がる可能性があるのであくまで
乾いた状態で面を見せたい時に使いましょう

・粗めは

ざっと梳かすことが出来るので
軽い毛流れを作ることも出来ますし
濡れてる状態で髪を軽く梳かしたりすることに向いてます

まとめると

実はクシは様々ありますが用途によって使い分けてみることが良いです
1本で全て使える訳ではなく
細かい目と粗い目があるとバリエーションが増えてよいです

クシは似たようなものがかなり多いですが参考までに

LINE@にてでご予約、ご相談出来ます!!
友達追加をすれば簡単にご予約や、ヘアスタイル相談、お問い合わせが気軽にできます。
友達追加するだけならこちらにはお客様の情報は一切わからないですし、美容情報など様々知ること出来ます。

↓こちらをクリックお願いします↓

友だち追加

Amity

Amity アミティ

住所
島根県出雲市塩冶有原町5-51 三谷ビル

Amity, 5-51mitani Bld., Enyaariharacho, Izumo-shi, Shimane, 693-0023, Japan

TEL
0853-21-3833

営業時間
平日 土日祝 9時 〜 18時

Open: 9:00 am Close: 6:00 pm

定休日
毎週月曜日、毎週火曜日

closed

Monday and Tuesday


オンラインストア
こちらのオンラインストアからでもAmityの商品購入出来ます。
今後もいろいろ取り扱う予定です。
是非ご確認、ご活用ください

 

プロフィール