なぜか髪の内側がチリチリになってしまう、その原因と対策

オノ
軽やかさとやわらかな雰囲気のあるショート、ボブヘアが得意な小野です
よりポジティブな雰囲気だったり、よりやわらかさがあるような雰囲気、よりすてきなというのを提案させていただいてます。
そして自分自身いろいろなこと挑戦しています
よろしくお願いします

髪の内側がチリチリになってしまう原因と対策

髪の表面の毛先がが引っかかってしまうとかパサパサ、チリチリにというのはあります。

ですが割合的に少ないかもしれないですがたまにこんなことを聞きます。

・髪の内側がチリチリになる。
・襟付近の毛が引っかかってしまう。

内側というのは耳後ろえり足付近の髪のことです。

表面ならまだ理由がわかるけど中の方がそんなことになるなんて。

これボクも以前はありました。ウルフスタイル全盛期のとき少し長さが伸びてくるとなんだかおかしい。

うわってなりますし、そこだけツイストパーマかけたんじゃないかくらいにチリってました。

とにかくイヤだったので理由を調べて改善していくことやっていくと、気にならなく良い感じになりました。

こんなふうにイヤな気持ちになる方がすくなるように、ということでまず何故おこるかかいていきます。

原因

原因は主に3つ考えられます。
・乾燥
・髪質
・ダメージ
です。

この中でも1番は
内側の毛がダメージしてる
です。

そんなとこダメージするの?

耳後ろ、襟足付近ダメージするの?表面や毛先ならわかるけど、ということ考えるのではないでしょうか。

上面は紫外線、暖房などいろいろな外的からの影響は受けやすいです。

だからダメージするのはなんとなくわかりますよね。

ただ内側が何故となりますよね。

理由としては
・ドライヤーのやり方
・濡れやすい
・無意識に髪をいじってる

理由を詳しく

ドライヤーでの乾かし方によって負担がかかりすぎてることもあります。

・必要以上に当てすぎ
・距離が近くなってる

これは意識して改善してやらないとなおらないです。

何気に襟足を乾かしててそのときに必要以上にドライ状態になって乾燥します。

いわゆる乾燥してるタオルをまた乾燥機にぶち込んで乾かして、カラっカラになる状態ですね。

こうならないために洗い流さないトリートメントなど熱から守っていくことが大切。

それと毎日使うモノ自体もこだわることも大切になりますこちらもご参考に

【島根 出雲 美容室】美顔器テクノロジーから生まれた美髪ドライヤー  ヤーマン ヴェーダブライト ドライヤーはやはり素晴らしい

2019年7月3日

濡れたままの状態になりやすい

先程と逆ですが濡れたままになりやすい場所でもあります。

理由は
・乾きにくい場所
・汗をかいてたまる

ウェットな状態はダメージがかかりやすいです。こんなとき髪と髪が擦れるとより負担がかかりますね。

しかも汗もたまりやすく、すぐに乾きにくい。

無意識にいじってる

ストレスが溜まってると髪を引っ張ってたりしますよね。自分では気づきにくいですが。

微妙なことをいうと何気なくやってるクセが少しずつ損傷与えてるのです。

つもり積もるとチリチリ、パサパサになりますね。

まとめると

結局なにかしらおかしいなと感じたらほとんどのことはダメージなのですよ。

だからこそ意識して変化に気づき、対策をしなければなかなか改善しないのですよ。

是非行動してみてくださいね

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